なんとなくの森

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スレスパ個人的ボスレリックランキング10

プレイ時間500時間で全実績、全キャラA20心臓クリアしましたので所感を記載します

ほとんど参考にならないと思います

攻略情報など全く見ずに全実績解除しましたので外部の情報なしの完全に好みです

キャラ専用のレリックはランキング外として記載します

プレイスタイルはカード圧縮をあまり重点に置かず20~40枚まで膨らみます

A20全キャラクリアしましたが試行回数の故です

自分でコンボとか組み合わせ見つけると気持ちいいよね!

 

1位:パンドラの箱

ストライクと防御をほとんど残したまま進むことが多いので基本的にすべてのカードが有用(ストライクと防御より)なものとなりその後のデッキの方針を決定付けることが多い、何よりこのランダム性が最高

2位:コーヒードリッパー

基本的に休憩しているようじゃカードの強化が足りずA20突破は無理だと考えているのでほぼデメリットなしで1エナジーを増やすことができる、とりあえずこれ!

3位:ししおどし

個人的にポーションが使えなくなるのと1エナジー増えるのを天秤にかけたら圧倒的にコスト上昇が強い、必然的に聖樹皮は圏外となっておりますがポーションベルト、マジックフラワー、オーニソプター、白き獣の像など揃ったときの効果は絶大ですがいかんせんポーションを軽視しているため...

4位:アストロラーベ

いらないストライクや防御を強化済みのカードに変換できる、これを取ればカード圧縮の可能性とデッキの方向性も定まることもあり、なによりランダム性が最高

5位:スレイバーの首輪

報酬がためエリートには積極的に挑んでいくスタイルなのでエリートを楽々伸せないようでは(以下略)しかし2層の一般雑魚はクセがありカード相性によっては普通に飛ばされることもあり取得は少々迷うレベル

6位:呪いの鍵

よほど重い呪いでなければショップやイベントで減らすことができるので取ることもあり、一時期はレリックが強い大きい宝箱のみ開けることもあったが(スキップすれば呪いを貰わない)全て取った方が楽しい

7位:呼び寄せる鐘

呪い1に対しレリック3はレリック3のほうが少しうれしい

8位:壊れた王冠

カード選択の機会が減るのは少しさみしいがショップや3分の1のカード報酬でよいものを引けることもあり稀に取ることもある

9位:賢者の石

よほどのことがない限り連続攻撃系の敵にやられてしまう経験からあまり取らなくなったが他が微妙な場合とることもある

10位:ルーニックピラミッド

ストライクや防御が回らないなどその他にエナジーを増やせるカードや可能性があればとるかもしれないがエナジー増強とカードの回転を同時に揃えるのは難しい

 

キャラ専用

アイアンクラッド 

苦痛の印:5位までのボスレリックがなければ選ぶ

ルーニックキューブ:5位までのボスレリックがなければ選ぶ

バーニングブラッド:選ばない

 

サイレント

リストブレード:0コストがデッキ1周で6枚程度あれば選ぶ

漂う凧:5位までのボスレリックがなければ選ぶ

大蛇の指輪:選ばない

 

ディフェクト

電子力電池:確実に選びたい

インサーター:電子力電池の次に選びたい

フローズンコア:選ばない

 

ウォッチャー

聖水:確実に選びたい

紫蓮華:聖水の次に選びたい

 

以下ランク外(基本的に取らない)

スネッコアイ:ランダムコストでは戦い方が下振れることが多い、道中で死んでしまうことが多すぎた

エクトプラズム:ゴールド入手できなくなるのはつらい...

ベルベットチョーカー:せっかく1エナジー増えるのにカードを回すとすぐ6枚になってしまい恩恵が薄く感じる

小さな家:しょっぱい

空っぽの檻:呪いが溜まりまくっていて他に選択肢がない時は選ぶかもしれない

ルーニックドーム:数百時間プレイしたが相手の行動がわからないとこちらの行動も決められない、もちろん経験値からおおよその行動はわかるがゲーム性が違ってくる

 

スレスパ2楽しみダナ~

 

 

銀座 カフェ ランブル

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おいしかった。

みてくれもよかった。

けど居心地はそこまで良くない。

客層は外国人が多く店員さんが数ヶ国語で話していてすこしやかましかった。

中国語は発音的に仕方ないところはあるけども。

店員さんは飲食店のランチタイムみたいに掛け声を掛け合って会話ができる感じではない。

味はとてもいいんだけど客層として外国人が多くて空調があまく、古い建物だからだろうか空気の循環が少し悪くて周りの人たち、特に外国人の客が多いため香水の匂いが少し気になった。

(一番奥のカウンター席に座った)

せっかく禁煙なのに勿体無い。

映えはするだろうけどコーヒーの味の繊細さを求めてここへ来る客は少なそうだ。

ランブレッソのシングルとブランエノワールのダブルを頼んだ。

両方とも冷たくて酸味を多めに感じた。

ランブレッソは恐らくグアテマラで、濃いめのドリップコーヒーで冷たくておいしかった。

コーヒーはいつも温かいものを飲むのでアイスコーヒーとしての味の区別はよくわからないがグアテマラの特徴のまま。

ブランエノワールはクリームの甘さでコーヒーの味がわからなかった。冷たくておいしかった。見た目も綺麗だった。カウンターで作られている時自分用のものが知らない人たちにワーキャー言われながら撮影されていた。

客の回転率が良さそうで、豆の鮮度はとてもよかった。

注文する時、苦いですよ、甘いですよと教えてくれて優しかった。

総合的な体験としてはよかった。

 

値段は一杯1000円前後。

一緒に水も出てくるのでコーヒーの味がそれなりに楽しめるが体験として行く場であって専門店のように味を細かく楽しむ場ではない。

ジョブズがいたら

いまのアップルの製品はどうなってたんだろう

無線のイヤホンの充電のめんどくささ、無くしやすさは癪だろうしでも有線のわずらわしさも気になるだろうし、そこで革新的な何かを生み出すかもしれない。

イヤホンジャックは少なくともつけていただろうし小型路線のまま進んでいただろう。

ライトニングケーブルも潮流をみて早い段階でUSB-Cに変更していて、指紋認証は側面か背面に持ってくるかな?きっと側面や背面につけるとなったら他の企業より先を行って特許を取得していたかも。

ほんとうに後を追われる会社だったアップルが後を追う会社になってしまったのが悲しい。悲しい。

カレーとシチューを同時に作る

具はほとんどおんなじだから、たくさん切ってたくさん煮て冷蔵庫・冷凍庫に入れればいっぱい食べられる

・ジャガイモ

・にんじん

・タマネギ

・鶏肉

などをベースに

好みでサツマイモ、シチューにはブロッコリーとか

ベースの鶏肉を炒めて後から入れる形にして代わりに牛肉とトマトを入れればビーフシチューにもなる

 

カレーとシチュー、ビーフシチューのルーは別途必要だけど調味料・香辛料を揃えれば一からでも作れると思う

圧力鍋で作るともっといいよ!

わさびピーナッツが好きだった

中学の同級生で、友達が付き合っていた子がいろんな味のナッツを売っている専門店をやっていた。その中でもわさびピーナッツが一番好きで、良く買って食べていた。

マリアビートルは発売してすぐ読んだと思う。

グラスホッパーも。

 

多感で、それでいて日々は憂鬱で。

友達は好きだけど人間は嫌いで。

部活は楽しいけど、人間関係がめんどくさくて。

そんなときに読んだエンタメ性が溢れる楽しい作品で、強く心に残っていた。

はじめてオーデュボンの祈りを読んだとき、得られるものが多くて、この作家さんが出す本は読もうと思った。

でもまさか、ハリウッドの映画になるなんて。

見た映画館は中くらいの大きさで、時間を外して行ったからお客さんは10人もいない。

本当に楽しかった。原作の記憶は曖昧で、観に行く前に軽く流し読みしたけど、大筋しか覚えてなかった。

観ていると細かい細かいところで、ああこれ伊坂さんの仕業だ、って思うところがあって、そういうところに気づいて嬉しくなってしまう。

日本語識者でいて、映画もけっこう見ていて、伊坂幸太郎さんの作品をほとんど読んでいる。そんな自分よりこの映画を楽しめる人間はそうそういないと思う。

誰が観てもすごく楽しめる作品になっていると思う。いい映画でした。

 

あんまりにも感動したもんだから、映画館の入ってるビルの場所がわかんなくて聞いて教えてくれた清掃のおばちゃんに謝礼(一万円)しようと思ってビルの管理会社に電話した。

自分の目に映るものを少しいいものにしたくて。

「あの時」のGALILEO GALILEIがやっぱり一番好き

具体的には2012から2014年

アルバムでいうとBaby, It's Cold Outside、PORTAL、See More Glass

自分の経験値や、不安定さ、その時の気持ちとかもろもろで一番マッチしたのかもしれない。

閃光ライオットから始まって、メジャーデビューしたり、メンバーの脱退や、精神の成長、東京のストレス、地元のスタジオ。紆余曲折なんて言葉じゃ収まらない色々があったろう。

ラストライブに行けなかったのは一生後悔することになるかも。

代わりの思い出といってはなんだが、当時大学生でラストライブの現場近くのパスタ屋でアルバイトしていた。昼過ぎから夜に店を閉めるまで働いて、閉店数時間前の夜、尾崎雄貴さんと佐孝仁司さんがお疲れの様子で来店してきた。声を大にしてファンですと言いたかったが、疲れた客人に私事を挟んで声をかける無作法は持ち合わせていなかった。ただ店員として、接客した。

この行動に後悔はない。

 

スワン、バナナフィッシュの浜辺と黒い虹、夢に唄えば、imaginary friends

大好きな曲でひとつひとつに想いが詰まってる。

当時は曲調とかなんとなくの雰囲気で好きだったけど、だんだん解像度が上がってこの感情のあれこれも分かるようになって、尾崎さんもここを通って来たんだなって嬉しくなったり、虚しくもなったりする。

学校に行く朝の電車の反対乗って海辺に向かって、好きな本をただ読んだり。どうしてもダメだってときに海外から取り寄せた薬を使ったり、バナナフィッシュは二度とみたくないかも、って。aimerさんもここで知って、そこから聞くようになった。ありがとう。

いつか自分も、昔の自分みたいなやつに向けた何かを作りたいなと思う。

今まで自分が見つけた、もらったものたちを集めて形にして。

 

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